保険診療 | 札幌市の泌尿器科「西28丁目駅前腎泌尿器科」泌尿器科専門医在籍

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保険診療

大学病院や基幹病院と同様の検査・治療体制

クリニックで単純レントゲン・エコーによる画像検査を受けたものの、それでは診断に至らず大きな病院を紹介されてやっと治療が始まる…。泌尿器科ではこのようなケースも少なくありません。札幌市中央区の西28丁目駅前腎泌尿器科ではCTを保有しているため、ワンストップで診断を完結することができます。癌や手術などの治療後に行われる経過観察も、待ち時間が少なく受診できるため、地域のかかりつけ医として大きな役割を果たすことができると考えます。お気軽にご相談ください。

対象となる主な疾患と症状

腎結石、尿管結石、前立腺肥大症、性病、血尿、おねしょ(夜尿)、排尿障害、尿失禁、男性の更年期障害、骨盤臓器脱、腎がん、前立腺がん、膀胱がん…等

上記以外にも泌尿器科に関する各種お悩みございましたら、お気軽にご相談ください

各疾患・症状について詳しく知りたい方は
こちらのページをご覧ください。

疾患と症状

当腎泌尿器科が行う主な検査

CT検査

札幌市中央区の西28丁目駅前腎泌尿器科では院内に16スライスCTを保有していますので、当院にてワンストップで診断が可能です。当腎泌尿器科では被ばく量が少なく、体動があっても補正するシステムを搭載した機種を導入しています。夜間診療時に撮影することも可能なため、精密検査や癌の経過観察における患者さんの負担を大幅に軽減することができます。

当院を受診後、前立腺がんの経過観察でCT検査をする場合の料金

院内CT使用時

参考数値

・初診料 291点
・コンピュータ断層撮影料 900点
・コンピュータ断層診断料 450点
・電子画像管理加算 120点

紹介先CT使用時

参考数値

・初診料 291点
・コンピュータ断層撮影料 900点
・コンピュータ断層診断料 450点
・電子画像管理加算 120点
・初診料 291点
・診療情報提供料 250点

ウロフロメトリー

さまざまな原因で発症する排尿トラブルの原因を探る検査として尿流量検査が実施されます。前立腺肥大症、尿道狭窄、神経因性膀胱、小児の排尿機能異常、過活動膀胱などの診断の他、尿路感染症が疑わしい場合には尿検査も同時に行うことができます。手術後の排尿状態の観察にも用いられる、泌尿器科の基本的な検査の一つです。

内視鏡検査

超音波(エコー)検査やCTで膀胱内に異常があると診断された場合には、細いカメラを尿道から挿入して尿道や膀胱を直接見る内視鏡検査を実施します。腫瘍や結石、間質性膀胱炎、尿道狭窄、前立腺肥大症、神経因性膀胱の診断に有効です。

当院の検査機器については
こちらをご覧ください。

検査機器の紹介

アクセス
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